アトピー 喘息
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胸椎1番から3番が緊張しています。(上図赤い丸)
このため肋骨がちゃんと開かず、呼吸が浅くなります。
胸椎1番から3番の椎間板を剥がして広げます。
鎖骨を下げます。
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原因
1 母親が糖化のため、子どもも糖化。
2 三過(親等による過保護・過干渉・過緊張)のために、
呼吸が浅くなり、排泄能力の代行として皮膚から毒素を出している。
3 自分の身体の能力で処理できない以上の糖を摂取している。
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なぜアトピーや喘息になるか
皮下に老廃物が沈殿。
濃くなって皮膚を突き破って出てきた浸出液がアトピー。
老廃物が毛穴から出にくいので、
痒くなって掻きむしることで
毛穴を刺激し老廃物を出そうとしてる。
この老廃物が血液に混じり肺から口へ、咳として出れば喘息。
(喘息の場合、薬漬けで免疫力が極端に落ちている場合は、
急に薬をやめると危険です。)
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なぜ、止めるの?
アトピーや喘息を薬で治すのは、
肛門に栓をして、大便が出なくしてるのと同じ。
おチンチンをヒモで縛って、尿が出なくなるようにしてるのと同じ。
苦しいでしょう。
自分で自分の首を絞めて、
「治らない!治らない!」
と騒いでる。
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自立
成人なら、親から自立。
困っても苦しくても
親に頼らず生きていく、経済援助を受けない。
この中から、脳が免疫力を作り始めます。