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お勧めの書籍 人生のバイブル 勇気の出る本





ここでご紹介する本は、私の座右の書です。

すこし難しいかもしれませんが、

人生の大きな指針となる素晴らしい本です。

 


外からの支援をすべて退け、ひとり立つときにのみ、

人は強くなり、勝利を手にする。

自らの旗下に集う者が増えれば増えるほど、人は弱くなる。


幼な子は岩山に捨てよ

牝狼の乳を飲み

鷹や狐とともに冬を越せば

力とすばやさが彼の手足となるだろう



たとえ周囲のすべてが反対しようとも、自分の意見を貫くことだ。

人間はいとも簡単にバッジや名前、

大きな団体や死んだ組織にひれふしてしまう。


いま考えていることを断固として語りたまえ。

そして明日は、たとえ今日いったことのすべてと矛盾していても、

そのときに考えていることを断固として語るのだ。

  そんなことをすれば間違いなく誤解される、と思うかもしれない。

では、聞こう。誤解されることはそれほど悪いことだろうか? 

ピタゴラスは誤解された。ソクラテスも、イエスも、

ルターも、コペルニクスも、ガリレオも、ニュートンも、

かつてこの世に生をうけた純粋で賢明な霊はみな誤解された。

偉大であることは、誤解されることなのだ。
 

● 真の人間は、環境の違いをとるに足らないものにしてしまうほど、

大きな存在であるにちがいない。

真の人間は誰もが原因であり、国であり、時代である。


 人間はしなだれかかる柳ではなく、

自分の足で立つことができ、またそうしなければならない


● 人間は、世界中の人をいやすために生まれた。

同情されるのは恥ずべきことであり、

法や書物や偶像崇拝や慣習などは窓から投げ捨て、

自分自身に従って行動するなら、

即座に世間はその人をあわれむのをやめ、

むしろ感謝し、尊敬の念を抱くようになる


 他人には何も求めるな。

そうすれば万物流転の世にあっても、

あなたは唯一不動の柱として、

周囲のものすべてを支えることになるだろう。



 何をやろうとしても、

あなたは間違っていると批判する者がいる。

その批判が正しいと思わせる

多くの困難がたちはだかる。

計画を描き、最後まで実行するには、

勇気がいる。




● 偉大な栄光とは

失敗しないことではない。

失敗するたびに

立ち上がることにある。


● 毎日毎日をきっぱりと終了せよ。

あなたは全力を尽くしたのだから。


● 過去に何があり、

未来に何があるかは些細なことだ。

私たちの内部に何があるかに比べれば。


● 悪い人々に対する非難や拒絶によって、

自分を浪費することがないように。

むしろ善き人々の美徳を称えよう。



● 偉大であるということは、

誤解されるということだ。


● 快活さと明るい気分というものは、

使えば使うほど残りは多くなる。


● 運を開く秘訣は、

各人が持つ喜びの中にある。


● 当人が偉大になればいい。

そうすれば恋のほうから

必ずあとについてくる。


● 敷かれた道を進むより、

道なきところに

自ら道を築いて進め。


● 私が出会う人は皆、

私より優れているところがある。


● 心の奥底に達して

あらゆる病を癒せる音楽、

それは温かい言葉だ。



● 誰かに必要とされる

人間であれ。



BY ラルフ・ウォルドー・エマソン










トラウマはない

ないからこそ過去に縛られず自分が未来を作れる

トラウマは他者への責任転換


怒りは出し入れ可能な「道具」




より詳しくは こちら から






 
道は開ける   D・カーネギー著




悩みを解決する原則について、具体的かつ力強く書かれた名著

具体的な技法の奥に、人間の弱さを暖かく包み込みながら、

心の持ち方、人生への姿勢を語って、

読者に自己変革への勇気を与える名著


苦しんでいる人 悩んでいる人 不幸のどん底におられる人 に

はいあがるきっかけになる素晴らしい本です。







人を動かす   D・カーネギー著


「人を動かす」とは「人の心を動かす」ことであり、決して操ることではない。

相手を思いやり、励まし、重要感を与えること。


深い人間洞察とヒュウマニズムを根底に据えた感動の書。










DVD ホジュン

治療師を目指す人にはお勧めです。

以下はドラマ内の台詞。


「世に知られた名医であれ、村の田舎医者であれ、

人の命を扱う仕事はどの職業よりも高貴なものだ。

しかし、最後の一つが欠ければ真の医員とは言えぬ。

それが愛だ。

病に苦しむ人々を憐れに思う心、

真に病人を憐れむ心を持って初めて心医になれる。

世の中が求める医員はただ一つ、心医だけだ」

「大地の中を流れる水のような方だった。

太陽の下で名を誇って生きるのは さほど難しくない。

難しいのは、誰にも気づかれず乾いた人の心を潤すことよ。

あの方はそんな方だったわ。

心の底から病人を愛する心医だった。

…私が死んで土に葬られ、流れる水となって出会ったら、

その時は、その時は必ず尋ねてみるわ」

「医員は立身出世の道ではない。

金儲けの道でもない。

出世を望むなら中国語を習い訳官になるがいい。

金儲けがしたいなら商人になるがいい。

医員の務めは病人を世話することだ。

それが第1の務めで、第2も第3もなく、それがすべてだ」








ヨーガに生きる―中村天風とカリアッパ師の歩み








クリニカルマッサージ

―ひと目でわかる筋解剖学と触診治療の基本テクニック[改訂版] 


手技治療師にとっては一生役立つ本になるでしょう。



編著者:James H.Clay,David M.Pounds著/大谷素明監訳

出版社:医道の日本社 サイズ:B5  ページ:383頁   6200円