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糖質制限



果糖について




果糖はブドウ糖の10~15倍糖化する!


果糖はブドウ糖に比べて10~15倍の

AGEsという物質を作り出します。

AGEsとは、体の中で余った糖が

たんぱく質と結合してできる物質で、

皮膚に溜まるとシミやシワなどの原因に、

骨に貯まると骨粗鬆症の原因にもなるやっかいな生成物です。






砂糖、その中でも特に果糖が、

がん腫瘍の転移の進行の原因となることが、

米国テキサス州立大学MDアンダーソンがんセンター

の研究で明らかになりました。

(砂糖は小腸で果糖とブドウ糖になります)





野生の果物は甘くない


野生の果物は、野菜に近くあまり甘くありません。

人間が人工的に甘くしました。

下の写真、あまり甘くなさそうですね。


▽ 野生のバナナ





▽ 500年前のスイカ








バナナ1本(皮を剝いた可食部分のみ) 約100g

果糖2.5g  ブドウ糖4g ショ糖16g 合計23g

単純に糖質量ですとバナナ一本で角砂糖6個分。

これはこれで怖いのですが・・・。











果糖の老化糖化促進はブドウ糖の15倍!


グラニュー糖はショ糖の割合が99.9%位ですので

ここではショ糖=砂糖と考えても良いでしょう。

果糖が15倍とすると2.5×15=37.5

これにブドウ糖4gとショ糖16gを足しますと、

57,5g

バナナ1本分の糖化促進は

角砂糖14個分

板チョコ1枚と5分の1

おにぎり1個と5分の1







長尾周格歯科医師のFacebookから引用です。

「果糖はブドウ糖の2倍以上甘く、

砂糖や異性化糖の甘さの中心となっている単糖です。

そしてまた果糖はブドウ糖の10倍も糖化能力が高く、

血管内皮細胞や末梢神経を傷害します。

このため生体は、ブドウ糖より果糖を優先的に処理しようとします。

小腸で吸収された果糖は門脈を通って肝臓に至り、

肝臓で中性脂肪に変換されます。

ところがここで処理しきれなかった果糖が肝臓から出てしまうと、

今度は内臓周りの脂肪細胞が

優先的に果糖を取り込んで中性脂肪に変換します。

果糖は脂肪肝や内臓脂肪の蓄積に大きく関係しているのです。

脂肪細胞には全身の皮下にあるものと

内臓周りにあるものとがあり、

内臓周りの脂肪細胞が肥大すると、

内臓脂肪が蓄積して様々な悪さをします。

特に厄介なのが、内臓脂肪の脂肪細胞は肥大すると、

アディポサイトカインという物質を出して、

それがインスリンの効きを悪くしてしまうということ。

アディポサイトカインには

インスリン抵抗性を引き起こすTNF-αや、

高血圧に関与するレプチンやアンジオテンシノーゲン、

血栓形成を促進するPAI-1、動

脈硬化に関与するアディポネクチンやHB-EGFなどがあります。


これらアディポサイトカインによって

インスリン抵抗性が増すと、

インスリンの効きが悪くなって

膵臓からインスリンの追加分泌がより必要となってしまいます。

これがインスリンの過剰分泌を生み、

低血糖症が発症してしまうのです。

というわけで、

低血糖症は単糖である果糖を

過剰に摂取することで内臓脂肪が肥大し、

インスリン抵抗性が増すことによって

起こる病気ということになります。

ポイントは果糖の摂取であることが分かれば、

なぜ伝統的な農耕文化に肥満や

糖尿病が少ないのかもまた、分かってくることでしょう。」






どんな糖がAGEが溜まりやすい? (老化しやすいか)

         by 久留米大学医学部 山岸昌一教授


実験

果糖とブドウ糖をそれぞれ水に溶かし、

試験管の中のタンパク質に加えAGEができていくのを観察。

24時間後果糖を加えたほうが濃い茶色になりました。

山岸昌一教授 談

「果糖のほうがブドウ糖よりも10倍AGEを多く作るという事が

知られています。

AGEが速くたくさんできると、

それだけ老化が進みやすいので、

この実験から果糖の摂りすぎは注意が必要という事がわかります。」








上記より引用


(P135より)

20年前までは果糖は血糖値を増加させない、

安全な糖であるとされてきたが、

ここ10年で評価は全く変わった。

果糖は肝臓に蓄積して脂肪肝の原因となり、

最終的に脂肪肝から2型糖尿病に移行する。

長期的には、ブドウ糖よりも危険な物質として

認識されつつある。






果物でも血糖値が上がる


ttp://www.carbofree.jp/category/smbg/より

画像をお借りしました。

こちらのサイトは、自らの体を実験台にして

様々な食品の血糖値を検査しています。



バナナ





ブドウ





血糖値を上げにくいと言われてる

果物ですが、見事に上がります。

お砂糖とあまり変わりません。





英イングランド南西部デボン州の

 ペイントン動物園 (Paignton Zoo) は、

2014年、サルの餌にバナナを与えるのをやめました。

人間の食用に甘さを強めたバナナは、

野生のバナナに比べて糖分が多いため

サルでも糖尿病になる恐れがあるからです。

またペイントン動物園専門家によれば、バナナなどの

果物を与えると猿はとても凶暴になる そうです。








果物100g中の糖
     果糖  ブドウ糖  ショ糖  糖合計
バナナ    2.5  4  16  23
ブドウ   8 7.5 0.5 6-10
みかん   1.5 1.5 5.5 8-12
  2 2 6 8-9
リンゴ   5.5 3 2.5 10-13


100グラム中の糖質 玄米34g 白米38g と比べて、

果物の糖質が少ないのは水分が多いからです。 

同じ量でも果物は穀物と比べると満足感が少ないので、

量は増え、果物が糖質摂取量の少ない食品とは言えません。


ショ糖・・ブドウ糖と果糖が結合したもので、二糖類。

ブドウ糖・・穀物や果物に含まれている単糖類。

砂糖より甘味が少ない。

果糖・・ハチミツや果物に含まれている単糖類。砂糖より甘みを強く感じる。

砂糖の中に含まれるショ糖の割合。

上白糖(白砂糖)はショ糖の割合が97.8%位

三温糖はショ糖の割合が96.4%位

グラニュー糖はショ糖の割合が99.9%位

黒砂糖はショ糖の割合が80%位。




内海聡医師のFacebookより

ブドウ糖がダメだからといって

近日は果糖(フルクトース)が宣伝されたり使用されています。

しかし実は果糖のほうがブドウ糖よりもさらに害が大きいのです。

え、では果物はどうなるんだ?という話になるでしょう。

実際、果糖は、果物や蜂蜜に多く含まれており、

ブドウ糖より甘いです。

その段階で問題として認識しなければなりません。

菌にいいから果糖がいいとか言うのも初歩的な噓であり、

多くの人が体重を落とそうとして

頼りにしている低脂肪ダイエット食品に、

実は、往々にしてフルクトースが大量に入っていますが、

そうした加工食品では繊維が除去されているため、

糖分が吸収されやすく健康に害があるのです。


医学的に述べると、

フルクトース代謝の過程で生成された脂肪酸は、

肝臓や骨格筋組織の中に脂肪滴として蓄積し、

インスリン耐性と

NAFLD(非アルコール性の脂肪肝)の原因となります。

インスリン耐性は、

メタボリック・シンドロームや2型糖尿病へと

発展していきやすくなります。

また、グルコースは、空腹ホルモンであるグレリンを抑圧し、

食欲を抑えるレプチンを刺激します。

一方、フルクトースには、グレリンを抑える効果はなく、

脳とレプチンの通信を妨害します。

そのため、食べ過ぎをもたらす可能性が増すのです。

結論的には、フルクトースは、腹の脂肪を増やし、

インスリン耐性、

メタボリック・シンドロームを起こすということです。

果物は品種改良されて

糖度だけが増やされたものを食べると、

とっても体に悪いのです。





下記は

http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-426.htmlさま

より引用しました。


果物に含まれている糖質は、果糖、ショ糖、ブドウ糖です。

この中のショ糖は、果糖とブドウ糖から構成されています。

市販されている砂糖の主成分がショ糖です。

皆さん、果物の糖質は、全て果糖と思っていませんでしたか?

実は、私も当初はそう思っていましたが、実態は違うのですね。

例えばリンゴ1個(約240g)のカロリーは約150kcalであり、

ビタミンC含量は8mg、

遊離糖含有量は35.6g

(果糖:18g、ブドウ糖:6g、ショ糖:9.6g、ソルビトール:2g)、

水溶性食物繊維含量は0.95g、

不溶性食物繊維含量は2.95gくらいだそうです。

さて、その果糖ですが、

実に面白い性質をもっていますので検討してみましょう。

まず、果糖は、ブドウ糖とは代謝経路が全く異なっています。

そして、果糖のGI(血糖上昇指数)は20くらいと低いです。

果糖の代謝経路は特殊で、

10%がブドウ糖に変換され吸収されますが、

残りの90%は、果糖のまま吸収され、

肝臓でそのまま直接代謝されます。

ですから、果糖は血糖値をほとんど上昇させず、

インスリンの分泌もほとんど促しません。

つまり、果糖のGI値が低いのは、

果糖が「ブドウ糖として」利用されるのはごく一部であるからであり、

果糖の吸収速度が遅いからGI値が低いというわけではありません。

消化吸収されて肝門脈に流れ込んだ果糖は肝臓で、

ブドウ糖より速く解糖作用をうけます。

これは、ブドウ糖が解糖系に入って代謝されていく時には、

ホスホフルクトキナーゼという酵素が必要だからすが、

果糖はこの段階をバイパスして、

速やかに解糖系に入って代謝されるからです。

肝臓に取り込まれたブドウ糖、果糖は解糖系、

TCAサイクルを経てATP産生に消費され、

余分なものは、グリコーゲン、中性脂肪に変換されます。

肝臓のグリコーゲン蓄積には限りがあるので、

ブドウ糖より速やかに代謝された果糖の代謝産物により、

脂肪酸合成が促進され、中性脂肪の合成が亢進し、

高中性脂肪血症となります。

血糖値の上昇をみるGI値では「ブドウ糖>砂糖>果糖」ですが、

中性脂肪値の上昇速度は、「果糖>砂糖>ブドウ糖」となります。

ですから、果糖は、ブドウ糖に比べれば

血糖値はほとんど上昇させませんが、

中性脂肪合成を促進させ、太りやすい性質をもっています。

果物の糖質の主成分は果糖ですので、

血糖値はパンや米など穀物より上昇させにくいですが、

中性脂肪に変わるという意味では多く摂ればやはり太ると思います。


もともと少食タイプの糖尿人が、

糖質制限食で血糖コントロールは良くなったが、

痩せて力が入りにくいというような場合は、

この性質を逆手にとって、甘味料に果糖を使うのもありと思います。

勿論、通常の糖尿人やメタボ人には、

甘味料はラカントSなどがお奨めですが・・・。

農耕以前の人類は、来るべき冬の食糧難に備えて、

実りの秋に果物を摂取して、

効率よく中性脂肪を蓄えていたというのが私の仮説です。


**

今回のブログは「ハーパー・生化学」

原書27版、上代淑人監訳、丸善株式会社、2007年

などを参考にしました。





以下は

http://www.cnn.co.jp/fringe/35042585.html より

ロンドン(CNN) 英イングランド南西部デボン州の

ペイントン動物園が、

サルの餌にバナナを与えるのをやめ、

野菜中心の餌に切り替えた。

バナナはサルの健康に良くないと判断したという。

同動物園によると、人間の食用に甘さを強めたバナナは

野生のバナナに比べて高カロリーで糖分が多い。

そのため糖尿病になる恐れがあるほか

虫歯の原因にもなるという。

またサルの胃は消化しにくい繊維質の餌を

食べるようにできているため、

糖分の多いバナナを食べれば

胃腸の具合が悪くなることもあるという。

「甘くてジューシーなバナナは人間には良くても、

サルには良くない」

「サルといえばバナナと思われがちだが、

この2つは良い組み合わせではない」と広報は説明する。

野生に近いバナナを供給してくれる業者は見つからなかったため、

バナナの餌は中止することに決め、徐々に量を減らしていった。

その結果、サルたちには目に見えて変化が現れた。

毛皮が厚くなって状態も良くなったほか、

タマリンやマーモセットといった小型のサルは

攻撃性が薄れて群れが落ち着いたという。

バナナを恋しがる様子は見られないと広報は話している。

各地の動物園では動物たちに運動させようと、

刻んで食べやすくした餌を与えるのではなく、

餌をあちこちに置いて探させるなどの

工夫を凝らすところが増えている。

人間にも同じことが言えるでしょう。




「果糖は血糖値が上がらないからよい」

「果糖は速やかに代謝されるからよい」とよく言われるが、

これは間違い。

分子栄養学においては「果糖の代謝」は 細かく研究され、

最近のトピックである。

『AGEs:最終糖化産物』についても色々な論文が発表されている。

糖尿病、老化、高脂血症、高コレステロール血症、

動脈硬化などと「糖化劣化」

の関係はずいぶんと明らかになってきた。

糖尿病という見方からは「血糖値」という基準が存在するため、

血糖値の基準となる「グルコース:ブドウ糖」

とはならない果糖は

「糖尿病でも安心な糖」と誤解される。しかしそうではない。

果糖は主に「筋肉と肝臓」で代謝される。

細胞は「ブドウ糖」をエネルギーとして利用できるが

「果糖」は利用できないために「変換」が必要となる。

これを主に行っているのが肝臓である。

肝臓は果糖を「グリセロアルデヒド」という物質に変換し、

エネルギー産生の中心であるミトコンドリアへと運ばれる。

果糖が血糖値(血中グルコース)を

上昇させない理由はこれである。

ブドウ糖は「解糖系」という代謝システムが存在するために、

過剰に摂取すると血糖値の上昇を起こし、

各種AGEsを作り出し、タンパク質を「糖化劣化」させる。

果糖はそのシステムとは違う形で代謝させるため、

速やかに代謝経路にのるが、

ここで問題が生じる。果糖そのものもそうであるが、

その代謝経路で作られるグリセロアルデヒド、ピルビン酸、

アセチルCoAはその状態で貯蓄することができない。

そのため細胞は「乳酸」「脂肪酸」「コレステロール」という

「貯蔵可能な物質」に変換してしまう。

簡単に言えば

ブドウ糖:  代謝に時間がかかるため、血糖値として残存し、

それによって各種AGEsを作り出す

果糖:   速やかに代謝されるが、その代謝産物である

「乳酸」「脂肪酸(VLDL)」「コレステロール」へと変換される


加えて果糖代謝の中間体である

「グリセロアルデヒド」がくせ者だ。

グリセロアルデヒドから作られるAGEsは

『Glycer AGEs』と呼ばれ、

他のAGEsよりも毒性の強いAGEsと考えられている

(そのためこのAGEsは『TOXIC AGEs:毒性AGEs』と呼ばれる)

なぜ「毒性」と呼ばれるかというと、

このAGEsからは大量の活性酸素が生み出されるから。

Glycer AGEsがAGEs受容体であるRAGEに結合すると、

大量の活性酸素を生み出すことがわかり、

糖尿病合併症の主原因はこれではないかと考えられている。

当然、ブドウ糖からもグリセロアルデヒドが作られ、

TOXIC AGEsが作られる。

昨今のフルーツは過度に糖度を上昇させた、

本来のフルーツ(人の手が加わっていないフルーツ)とは

全く違った果物であるという認識が必要だ。

「果糖は安全な糖」

という間違った知識が病気のもとを作っている。



http://www.kamiokadaiin.or.jp/roukabussituage1.html より引用要約







https://www.facebook.com/atsushi.hagiwara.71

萩原敦さんのFacebookからです。


「この地球上にある有機物で一番豊富なのは、

糖質です。

これは植物をベースにしたものですが、

草や木等の繊維質は基本的に

人類の食べ物にはなりえませんでしたが、

植物のでんぷん質(多糖類)や果実由来の果糖等は、

摂取することができました。

しかし、

それらは、

ある意味で、

摂取してはいけないものだったのです。

動くことのできない植物による

動くことのできる動物に対する

支配と動物弱体化の為の罠だったのです。

わかりやすい例で説明しましょう。


ブドウは、

熟すると甘いです。

その甘みが動物たちを呼び寄せます。

そしてブドウの果実の中に含まれている種を、

動くことのできないブドウは、

動くことのできる動物を使役して、

広範囲にブドウの種をまいてもらって、

ブドウの子孫の繁栄を計画しているのです。

ただ、

動物たちにブドウの果実を食ってもらい

種をまいてもらうのはいいですが、

その動物たちがどんどん強くなって、

どんどん繁栄されても困るのです。

なぜなら、

あまりに動物たちが繁栄して、

根こそぎ、

ブドウの実を食べまくって、

もし万が一、

ブドウの種をまかなかったらどうでしよう?

そういうリスクがあるので、

動物たちを呼び寄せる甘み(果糖)の中に

ケトン基(アルデヒド基)を構成して、

やがて、

摂取した動物たちが弱体化

(心身の疾患に罹るように)するように、

巧妙に仕組んだのです。

この動くことのできないある意味で、

地球の支配者である植物が、

動くことのできる動物に果糖を与えて、

植物の種をまいてもらう、

しかし、

種をまいた動物は、

摂取した果糖により心身ともに、

弱体化を余儀なくされ繁栄できず、

どん詰まりになるという巧妙な植物の計画を、

そばでじっとみていた

連中がいました。


それは、

人間の為政者どもでした。

植物のこの巧妙な動物支配と、

動物弱体化戦略を

そのまま、

為政者の我々大衆支配の手法に取り入れたのです。

彼らは、たとえば、

果物の糖度を品種改良その他で、

可能な限りまで上昇させ、

大衆に、

ビタミンだの繊維質だの適当な能書きを並べ、

果物は良きものだと言う刷り込みを行いました。

一方、

果糖の有害さに関してはしっかり秘匿していたのです。

大衆はいまだに、

果物神話に騙され、

果物は身体にいい、

果物ジュースを飲みましょう!

果物は血糖値をあまり上昇させないから

いいんだよね!

とか、

バカバカしい果物礼賛、

果糖礼賛に励んで、

我々大衆を果物漬け、

果糖漬けにしています。

米や小麦の場合は果糖ではありませんが、

体内で最終的にグルコースになり、

やはりアルデヒド基により、

強烈な有害性が体内で発揮され、

繰り返しますが、

摂取した人の心身が蝕まれることになるのです。

サトウキビや甜菜では、

精製して精製して純度を高め

(麻薬の精製と全く同じ手法)

純度をアップして、

人間にダイレクトに作用

(血糖値の急上昇や糖化促進)するようにしています。

それでも、

あなたは、果物や、米や小麦や、

砂糖他の糖質を食う、

覚悟がおありでしょうか?

君子危うきに近寄らず。

私は、

真っ先に

糖質から

逃げ出すタイプの

気の弱い臆病ものです。

皆さんは、

糖質を人生の友とし、

糖質と共に人生を歩むのでしょうか?」





フルクトース=果糖 グルコース=ブドウ糖

https://www.facebook.com/atsushi.hagiwara.71 より